昔、アスベストの問題が起きて、アスベストを吸飲すると100%中皮腫になることがショッキングでした。アスベストは昔は建物に頻繁に使用されていただけに、この被害が蔓延することはおそろしくも感じたものでした。
最近はアフラトキシンB1が話題になっています。例の事故米に含まれている地上最強の猛毒カビだといいます。
一体、こういう猛毒の米を輸入すること自体がおかしいのですが、食用に流通させる神経がなんとも理解し難いです。
アフラトキシンB1の含まれた米原料は多方面にわたって蔓延しているといいます。今後の動向が気になりますが、非常におそろしい事件で自民党総裁の話どころではないはずです。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080905-00000006-cbn-soci
トーチュ
トノー
ラニエール
デクラレーション
中皮腫アフラトキシン
- 2008年09月09日
- 社会・世の中のこと










