音楽プロデューサーの小室哲哉氏が都内で自身の著書と成る
『罪と音楽』の発売発表催事をおこ無いました。
実際に小室氏を知るわけでは有りませんが、
どうしても“根がまじめ”なタイプで、こうと決めたら身体を壊す迄
自分を追い詰めてしまうタイプに見えるので、
最近の小室氏を見ていると少し心配に成りますよね。
それはどうかな?と言う気がしたのですが。
当然どうして詐欺をしてしまったのか?と言う点にも
著書のなかで言及するとおもわれますし、
被害者の心情も少しかんがえるべきなんじゃ無いかともおもうのです。
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小室氏の人生を本にするとそれは面白いものが出来上がるでしょう。
ファンでなくても興味を持つ人も多いとおもいますね。
ですが今回の著書は詐欺罪の被害者には報告してい無いといいますね。
ファン150人との交流の前に報道陣の取材に応じた小室氏は
その胸中を告白していますね。
チャンスは人にいただくものだとこれほど身にしみた事は無いと言った小室氏ですが、
実は詐欺容疑で逮捕された時も検事に執筆を勧められていたそうです。
でも小室氏は「そこはあえて重圧を自分に与えた」と言っていますね。
春迄に大量の曲を同時発売すると言っている小室氏は、
何処迄自分に厳しく追い詰めていくつもりなのでしょうか?
小室哲哉、著書催事で久々ファン150人と交流「本は僕の“所信表明”」
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090920-00000001-oric-ent










